切り口が好きなので、ガラス製の容器で中に入った切り口が堪能できるときの興奮はすさまじいのですが、

どうやらアーカイヴくんもそうみたいですね。

 

おむすびクラブ 2015年10月号

ASA仙川 発行


Written by mariko