支笏湖のフェリーの窓から見えた湖のなか。あんまり透明すぎても生きものには暮らしにくいそうです。

モエレ沼公園の山のてっぺんからの景色。雨のなか傘をさして描いた。そのうち止んだ。

この木々とその周りの植物を育てているおじさんは、おしゃべり好きで、引っこ抜いた色んなハーブをくれた。
ホテルじゃなければ植えられたのだけど。

 

小樽にあった家。

 

札幌にあるイサム・ノグチの滑り台。滑って楽しくて4回ほど滑った。夕暮れに。穴に入って抜ける感覚というもの。
小さい男の子は40回くらい滑っている、とお母さんが困った顔しておもしろそうに言っていた。


Written by mariko